カテゴリー「心と体」の記事

2008年11月22日 (土)

次はキウィーだ!

Dsc01803
  バナナダイエットの次にブームになりそうな「キウィーダイェット」

 これってどうなんだろう?

 「キウィーは今が旬」って言っても、本当に店頭に必要量があるとは必ずしも限らない。

 バナナに比べて体積で見るとコストも割高である。

 それでも食べる人は「キウィーを食べる」んでしょうね。

 キウィーは食べると手が汚れる場合もあるしね。

 バナナとキウィーを交互に食べたらどう?(笑)

 いるんだろうな・・・・そんな人。


山口ブログ

広島ブログ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新兵器を導入(笑)

 今に始まDsc01572ったことではないが・・・・私はどうも運動不足である。

 ということで以前から迷っていたが、思い立って「折りたたみ自転車」をこのたび購入しました!(転勤したので通勤用自転車はアパートでホコリをかぶっています)

           買ったのは、趣味的にも使うことも考えて、キャプ○ンス○ッグのY-1312

 鍵とかライトとかをDIYで購入して、心ウキウキ、河川敷で組み立て。

 しかし・・・・この自転車は小さいので時速20km以上を出すことが難しい。(火暴)

 まぁ、頑張って焦らず、継続は力なりってことで、地道に載りましょう。


山口ブログ

広島ブログ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月16日 (木)

バナナよ!お前もかぁ。(泣)

 女性にバナナダイエットが大人気だ。

 ある日・・・・私はスーパーで売られているバナナが『実質的に値上げ』されていることに気がついた。(泣)  ※ 私が買い物に行く某店です。

 特売の日に「4本100円」だったのに、翌週には「3本100円」に。(汗)

 つまり「1本25円」から「1本33円」に。 『1本で8円上昇』という驚くべき値上げである。

 品薄とはいえ、これはおかしいのではないか。

 そんなに青果市場でも卸値は上昇しているのか?

 さてさて、私の周囲の女性には、「やはり、毎朝バナナだけぢゃなく、ご飯とかパンが食べたくなった。」という 除隊 挫折組が続々と。(笑)

 結局、バランスの良い食生活がいいんですよ。

 ダイェットのことは気にしてもいいけど「食欲の秋」ですから。

山口ブログ

広島ブログ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年10月 2日 (木)

続:バナナダイェット

002

 

 バナナが入手しずらい状況になっている。

ダイェット番組で紹介されたためだという。

おかげでスーパーでも売り切れの場所が続出している。

私は朝早くスーパーに出動し、『大人買い』を試みた。

他の家族連れや主婦の皆さんも当たり前のようにボコボコ買っていく。(汗)

お昼前には品切れになる勢い。これでは夕方に売れ残っていることを期待することが無理。(注:私の行動半径のスーパーのことです)

食料品の値上げが続いているが、バナナは庶民の味方であってほしい。

001

 ということで、『廊下にバナナの皮を置く』という古典的ないたずら を試みる私であった。(核爆)

 過去にはリンゴダイェットというブームもあったんだから・・・・・次はどの果実がダイェットに最適だとブレークするかな?

 備考:バナナダイェットについては、ご飯と味噌汁生活(?)の日本人が365日朝食をバナナで続けれられるかどうかについて各種の賛同・反論が起こっています。

 それよりも『バランスの取れた食生活』が大切だということです。

山口ブログ

広島ブログ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年9月29日 (月)

無駄なダイエット

 最近、『バナナダイェット』というのが流行らしい。(汗)

ラジオを聞いていると、「最近はバナナが例年より30%多く売れて、多くのスーパーでは品切れになっている」とのこと・・・・・・・。

私は夕方スーパーに行ったとき、バナナを探してみました。(汗)

 本当に毎日売り切れているんです。(驚)

 これって「バナナのたたき売り」の発祥の地の北九州でも売り切れでしょうか・・・・。

 本当0041にダイェットて、色々ありますよね。
Dsc00909
 ビリー君とか・・・・・・・。

 こんな機械を買うなら散歩しろよ・・・・・・。

山口ブログ

広島ブログ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年6月23日 (土)

お願いがあります!

Dsc09623  私の隣町の岩国市にお住まいの さをりんさん のお子さんの小学2年生の息子「颯太君」は、進行性の難病 『ムコ多糖症4型・モルキオ症候群』です。

 先日、「想いを込めたパンフレット」が1万枚作製されました。

 私はいくらかでも配りたいと、さをりんさんに申し出たところ、昨日の金曜日50枚が宅急便で届きました。
 
 今日、山口県大島郡周防大島町でNHK FMの公開生放送がありましたので、出会った知人等に配ったところ40枚程度を消費してしまいました。(;^_^A アセアセ・・・
 
 あわてた私は夕方「颯太君宅」を襲撃し、パンフレット約200枚を追加として頂きました。いそがしかったのにごめんね。
 
 私は詳しくは説明できませんが、自分なりに自然体で明日も配っていこうと思います。

 皆様、できましたらクリックなり、メールで励ましてください。お願いします。
 もちろん「想いを込めたパンフレット」もメールすれば送ってもらえますよ。

以下参考、

進行性のこの病と闘う息子の日常を母が綴った
【小さなボクの夢~Blog】
http://souta-morquio.blog.ocn.ne.jp/yume/

また、知人らが颯太のために立ち上げてくれた
【小さなボクの夢☆そうた応援会】
http://www1.ocn.ne.jp/~morquio

ミクシィには[mixi] 小さなボクの夢☆そうた応援会
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2163779
もあります。ご希望の方は誘導します。

よろしくお願いします。

登録しました。応援してね!

山口ブログ

広島ブログ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年2月11日 (日)

複雑です・・・・・。PART2

複雑です・・・・・。PART2

 数日前、また舌の根も乾かないうちにまた厚生労働大臣の問題発言が飛び出しました。
要旨「子供は2人は生むのが望ましい」というものです。

 子供を何人望むかは、夫婦の経済状況、社会状況、健康状態等で様々に変わるものであり、発言に前置きをしたとしても、数値目標を掲げることについてはいかがなものかと思います。厚生労働大臣という「公」の立場=国の発言になってしまうからです。

 特に今回の「子供は2人は産むべき発言」は、不妊治療を行っている夫婦等には精神的苦痛を与えたと思われます。1人目の子供を苦労して望んでいるのに厚生労働大臣は2人以上が当たり前と高いハードルを化しました。

 あわせて、独身主義者やニートやDINKSの存在意義を間接的に否定するものです。
今回の大臣の発言は、間接的に逆に少子化に流れを変えてしまったのではないかと私は思っています。

 現代は「産めよ増やせよ」の時代ではありません。
戦争のため、国力増強のため子供を増やす時代ではありません。

 現代人本では、人口が減少に転じています。この国民の数を維持しようとするなら、現実には子供の数は「2人以上、できれば3人以上」が必要です。
 なぜならば悲しいことですが、病気や交通事故、殺人等の減少分を勘案しないといけないからです。

 子供が2人以上いた方が良いという根拠に、昔から言われている「1姫、2太郎」という言葉があります。確かに情操教育等の観点から考えても、兄弟姉妹がいた方が良い面があります。衣類も兄弟のお古をもらえます。

 子供が好きで、たくさんの子供を生みたい方には子供の数は制限はありません。
 ただし、子宝母ちゃんについては、テレビで取り上げて放映するだけでなく、官民共同で経済的にも精神的にも長期にわたって支援・応援していくことが必要と思います。

 精神が荒廃しつつある現代の若者を救い、男女が安心して恋愛して結婚できる世界の実現を早急に望みます。

 昨年は景気が好転したら、正社員が増え結果的に婚姻数が増え、出生数が横這いになったという分析結果もあります。
 
 もっともっと相乗効果を、施策の打ち出しを!

余談として・・・・。

現在国会では大臣の罷免要求が主題となっていますが、国会で話すことについては、優先すべきもっと大事なことがあります。

この問題を一般女性は、ブログ等で激しく「問題だ」、「差別だ」と激しく言っています。

論点を変えます。
 だったら「男は月給を運ぶ機械」ではない!

だから、世に多く存在する「小遣いゼロの夫たち」にも私は問題提起をしたいと思います。

・散髪代を給料から出すことを認めて欲しい。(-。-) ボソッ
・職場での交際費を給料から出すことを認めて欲しい。(歓送迎会に出席できるよう1次会の実費を認めて欲しい。せめて香典は出したい。同僚の結婚式に主席したい等々)

・職場の同僚に出す年賀状代金が欲しい。(-。-) ボソッ

こんな家庭が周囲にあまりにも多くありますから・・・・。
キョロ キョロ (・_・ ) ミンナ ミテナイネ( ・_・) キョロ キョロ

| | コメント (0) | トラックバック (7)

2007年2月 4日 (日)

虹♪

 ひさびさに虹を見ました。

眼下には瀬戸内海。背後には周防大島。 山口県岩国市銭壺山 540mhにて。

 日中でも気温4℃と冷え込んだ今日(午後4時)
パラパラと車のフロントガラスに水滴が。

雨なのか雪なのか。

目前にふと目をやると小さな虹が見えた。

「あ!虹だ!」と友人に声をかける。
「あそこだよぉ」と指を指す。

 虹は数分で消えたけれど。
 私はここのところしばらく「感動すること」を忘れていたことに気が付きました。
 (多分数年)

 普段はひとりで山や海を見に行くことが多いけれど・・・・・・・・
たまたま今日は友人がいたので声をかけて、虹を見ることが出来ました。

 ひとときでも「少年の心」を思い出した瞬間でした。

 偶然や想い出は、お金では買えませんからねぇ。(-。-) ボソッ

画像が大きいのでごめんなさい\(__ ) ハンセィ

http://jr5iva.com/jpg/20070203/DSC09729.JPG

http://jr5iva.com/jpg/20070203/DSC09730.JPG

http://jr5iva.com/jpg/20070203/DSC09731.JPG   

| | コメント (0) | トラックバック (5)

2007年1月28日 (日)

滞納問題3

給食費滞納問題3

 給食が導入されたのは、戦後、食糧不足のため満足な食事が出来ない児童・生徒が多かったためでした。
 現代の日本では、食事をする事も出来ずに餓死する様な家庭は皆無に近いと思います。
その面では、給食はその役目を終えました。

ところが・・・・給食は、近年はまた違った意味を持つようになりました。

 飽食ゆえに偏食が目立つようになりました。いくつかのパターン化された好きな物しか食べない傾向が強くなりました。結果、近年では栄養失調の子供はむしろ増えています。
 おとなの我々も耳の痛い事だと思います。メタボリックに心当たりのある方は多いですから。

 近年では特に日本型食生活(和食)への回帰・見直しが急ピッチで進んでいます。

 このため給食は、従来の栄養のバランスを考えることはもちろんのこと、より安くて安心・安全な食材を手に入れるため、追求・努力しています。
 最近では、この主旨を知っている近所の農家の方に、食材の費用を度外視してでも納入してもらっている事例が多く見られます。

 多くの農家の主としておじいちゃん達は、給食を食べる孫世代には努力を惜しまないようです。= 地域に根ざした学校給食などと言われています。
 子供たちが給食を食べて、帰り道に農家の方にあいさつをしていく。双方が心地よいものを感じる。これが「地域ぐるみ」の復権です。隣の人は誰か知らないという時代から、暖かい血の通った時代への回帰です。

 「まとめ」として結果を恐れず書きますが、「権利と義務の関係」ですが、義務を果たした上での権利であるわけです。
 法律で定められた以上、給食費を払うことは義務なんです。支払えば食べる権利を得ることが出来ます。日本に住んでいる以上、これから逃れることは出来ません。

 子供がいない人も、このようなことを見て聞いて、「親になることを恐れる」ことはありません。「子供に教えられる」ことも多いはずですから。
 このようなことを見て聞いて、「しまった!ぢゃあ、うちも滞納しよう」って考える親もいるでしょう。

 本日、給食費滞納の保護者に督促をかけたところ、1/3が返済に応じたというニュースが流れました。
 が、卒業して去ってしまった保護者の中には「行き先がわからなくなった方」も数名いたようです。心あるのなら名乗り出てもらいたいですね。

 まじめに考えて書いていたら、午前様になってしまいました。

| | コメント (1) | トラックバック (4)

2007年1月27日 (土)

滞納問題2

 そんなに学校給食費滞納が問題になるのなら、この際給食を全廃して逆に弁当を持参させる様にする方が良いのではないか。

 このような意見もあります。

 最近では逆に「お弁当持参デー」や「おにぎり持参デー」というものがあるようです。これは本当に家庭で親子で相談して、お弁当を作って持ってきていただく。親子での対話にもなりし、食について見直すということで良いことだと思います。

 お弁当を作る楽しさ、作る手間などについて保護者に自覚していただくという役目もあります。

 ただし、この取り組みの日にも事情でコンビニ弁当等を持参する児童・生徒がいるため、事例的にも弁当持参率等の数値は公開されていません。

 個別に考えていくと、良い意味で考えれば保護者も本当に忙しかったりする。
 悪い意味で考えれば、お金で済ませればいいと安易に考えてしまったりする。
 保護者のいない児童・生徒もいる。うっかりお弁当を作るのを忘れてしまう保護者もいる。

 そのことが児童・生徒の「いじめ」等につながらないように慎重に配慮が必要です。(さみしいことですが)本当のねらいを正しく理解してもらうことが必要です。

 個人情報にも関わりますが「食育の観点」等から、事例的なデーターとして理由等について統計を取り情報を「なぜなの?」「どうして?」を出すべきだと思います。

 豊かな心を育む真の教育再生にむけて、心の美しい国造りに向けて。

いかん、まぢめに固いことを書いてしまった。

PS.私は教育関係、食品関係等の職業の人間ではありません。
 最初は友人のブログから持ってきた給食費滞納問題でした。
一気に書いてしまったので、ここで書いたことを整理して、自分のブログに書き込みたいと思います。(;^_^A アセアセ・・・

 では、次回はN@Kの受信料に関して考えてみたいと思います。バキッ!!☆/(x_x)

| | コメント (0) | トラックバック (3)