続:オークション考察
数日前のオークション・・・・ もはや低次元すぎて返金の連絡をする気力は失せています。(参照:数日前の記事)田舎なので硬貨の投入口など・・・・ないのです!(T^T)
オークション出品者が寄附だと思って、過払い分を勝手に解釈して受け取りますと即座にメールを返してきた話です。(;^_^A アセアセ・・・
返金をお願いしますと言っても、「寄附の対象」についてはこの方は言及されていません・・・・・バキッ!!☆/(x_x)
それなら「慈善団体へ」寄附したという領収書の提出を求めたら?という知人もいましたが・・・そういうことは通用せず、「出品者への寄附」ということになるでしょう。(T^T)
私は相手への評価は現在のところ、していません。考え中です。
気持ち的には「最低」の評価ですが・・・・。それによって恨まれても困るので。
あえて評価するなら「普通」ぐらいなのかなと・・・・それで、あちら様には無理かと思いますが「考えて・悟ってもらいたい」と思います。
過払いについて・・・。
気持ちの良い方、本当に良心的な方は、300円でも過払いの場合でも、こっそり梱包の中に入れて返金していただいた場合もあります。
また郵便局で計測してみたら「余ったので」と切手で返金していただいたこともあります。
そう言う方に対しては評価はもちろん最高ですし、それ以外、それ以上の感謝をしています。
ところで・・・・送られてきた梱包を見てびっくり!
「壊れ物」ではないのに・・・・即席に作った木の箱でした。どこかでベニア板を購入してネジで止めてあります。普通は段ボール梱包ですが。
木のネジは、プラスドライバーで人力で外すのだったら、汗だくでやっとこさの頑丈な物です。私はドリルを充電して数時間後にやっと梱包を空けることが出来ました。
真面目に困るんですよ。この木のゴミ どうしましょうか・・・・。
地球に厳しい梱包でした。
続く・・・・・・・。
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