やっぱりそうですか・・・・・
政府は年金記録漏れ問題への反省・みそぎのため、厚生労働省の歴代次官、社会保険庁の歴代長官に対し寄付を求めていましたが、9日現在、27人のうち8人が拒否しているということがあきらかになりました。
彼等は 「家庭の事情」などを理由としているそうですが、天下りを繰り返し、退職金を3億円をもらった人が多いそうですが、なぜその100分の1の300万円が払えないのでしょうか。
まあ、払えばそれで一切、道義的にも責任が済むというものではありませんが・・・・・。
ところで、「一般職員の寄付に応じた人数・比率」は公表されていないんでしょうか。---> 今、職員の9割・・・・という記事を見つけました。
政府与党は全ての年金の履歴を今後1年間で全てきちんとすると言っていますが、社会保険庁の職員が、今後1年間、死ぬ気で昼夜土日も正月盆休み無しで果てしなく残業して正常化(清浄化)させるんですね。
だったら他の省庁からレンタル移籍をさせて「政府として総動員」したらどうでしょうか。(爆)
私が定年になったとき・・・年金があるのか・・・・本当に心配になってきた。
というか、年金抜きでも生きていける蓄えが必要かも。(爆)
というか・・・いまでも「その日暮らし」なんだけどねぇ・・・・。
なお、素人の認識ですので、間違いがあればご教授ねがいます。<(_ _)>
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コメント
個人的には現場の職員に「自主返納」ってのはどうかと思います。
彼らを指揮してた幹部(現役・OB問わず)にもっとキツイ比率で返納を強要したほうがいいと思うんですが。
というか、これで幕引きしようと思ってたら許せんのですが!
オイラが年金をもらえる歳になったら・・・・・
「年金」という言葉自体がなくなってるかもしれませんね(苦笑)
投稿: あやはのパパ | 2007年7月11日 (水) 19時08分
あやはのパパさん こんにちは!
とういうか・・・これだけ生活苦してたら、年金をもらえる年齢まで生きているのかなという問題の方が・・・・・。バキッ!!☆/(x_x)
投稿: 柳井のひろ君 | 2007年7月12日 (木) 22時35分